視力回復と視力検査

視力回復に効果的な立体視を使ったトレーニングを利用して近視・乱視・遠視・老眼を矯正していきましょう。

最大限に視力アップの効果を生かして、目を回復していくには毎日継続的にトレーニングすることが大切です。

視力回復メニュー

視力回復タイピングの使い方について

視力回復タイピングでは、立体視の視力回復トレーニングをしながら、タイピングゲームを楽しむことができるようになっています。

当然のことですが、常にディスプレイに向かって立体視をしていなくてはならないので、タッチタイピングをすでに習得している方を対象としています。タイピングの基礎的なことを学ぶためのものではありませんので、その点はご理解ください。ちなみに立体視をまだマスターしていない方は、視力回復画像の見方を参考にしてください。

視力回復タイピングでは最初にニックネーム、パスワード、立体視の方法、効果音についての初期設定をしていただく必要があります。ニックネームは10文字まで、パスワードは半角英数字で4~8文字で入力してください。ニックネームとパスワードで簡易的な認証を行います。立体視についてはお好きな方をお選び下さい。効果音は状況に応じて切り替えてください。初期設定が完了したら、"開始する"ボタンをクリックしましょう。ボタンを押すと、画面が切り替わり、タイピングのプログラムが読み込まれます。読み込みが終了すると、メッセージが表示さます。メッセージの指示通りに、キーボードの入力モードを半角英数字にしてから、スペースキーを押してください。タイピングがスタートします。入力モードが全角のままの状態だと、スペースキーを何度押してもタイピングはスタートしません。

ちなみに、スペースキーを押す前から立体視をしておくと、スタートダッシュができます。そのためにメッセージを左右に並べて表示しています。スタートしてから、立体視していると時間のロスにつながります。

スタートすると、視力回復画像をバックに、文字が表示されます。文字は日本語とローマ字の両方が表示されるので、ローマ字の方を参考にしながら、タイプしてください。正確にタイプできると、文字が黒字から赤字になっていきます。ミスタイプをすると、効果音がなります。

視力回復タイピングでは100秒間で、どれだけ正確にタイプできるかを競います。左上に秒数が常に表示されますので、参考にしてください。0秒になると終了画面になり、正確に打てた数とミスタイプの数と総合得点が表示されます。正確に打てた数を2倍にし、ミスタイプの数を10倍にし、両者を引いたものが総合得点となります。正確に打てば打つほど、ミスタイプが少なければ少ないほど高得点がでるようになっています。総合得点はニックネームと共にランキングに反映されることとなります。ランキングには常に最新の結果が反映されることになります。一位を目指してがんばりましょう。

注意点がいくつかあります。視力回復画像はランダムで表示されますが、画像によってはローマ字が視認しづらいことがあります。そういう場合は、最初からやり直して、別の画像を読み込むようにしてください。ニックネームとパスワードは再発行できませんので、忘れないようにしてください。古くなったランキングのデータは古い順から定期的に削除されていきます。

視力回復タイピングはJavascript、クッキー、Flash Playerを使用して作成されています。これらが有効になっていない環境では正常に動作しないので、ブラウザの設定を有効にしてから楽しむようにしてください。Flash Playerに関してはVer.7以上に対応していますので、それ以下のバージョンの場合はバージョンアップをしてください。

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